<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.8.4" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>阿賀野川え～とこだ！ブログ</title>
	<link>http://www.aganogawa.info</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Mon, 06 Sep 2010 04:07:29 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>第3回　地域再発見講座　ご来場の御礼</title>
		<description>猛暑の中、多くの方々にご来場いただきありかとうございました。紙芝居、ビデオを熱心にご覧いただきスタッフ一同心より感謝申し上げます。お答えいただいたアンケートはたいへん参考になりました。貴重なご意見ご質問は次回の講座をより内容の濃い有意義なものにするために活用させていただきます。 </description>
		<link>http://www.aganogawa.info/archives/2466</link>
			</item>
	<item>
		<title>地域再発見講座「阿賀野川ものがたり」第３回を開催します！</title>
		<description>　阿賀野川え～とこだプロジェクト事務局からお知らせです。
　地域の皆さんと一緒に、阿賀野川流域地域の歴史の「光と影」を学ぶ地域再発見講座「阿賀野川ものがたり」第３回を開催します！
　今回はテーマは、紙芝居と昔の写真を通して阿賀野川の忘れた光と影を振り返り、その光と影を流域の未来へどうつなげていくかを参加者の皆様とともに考える講座です。

【チラシより】
　かつて、帆かけ舟が多数往来し、鮭やマス、川魚が豊富に獲れ、子ども達が楽しげに遊び、人々の生活の場そのものだった阿賀野川。
　しかし、明治以降、上流に様々な企業が進出し、日本の近代化を華々しく支えた裏で、公害が阿賀野川に暗い影を落としていった。
　やがて、日本全体が豊かになり、かつての光景も姿を消してしまった現在、私たちは光と影の記憶を思い出すことすら少なくなった。

◆開催概要
　○日時　平成22 年8 月22 日（日）13 時30 分～14 時30 分（開場：13 時～）
　○内容 　・ 紙芝居「阿賀野川物語」（制作「こっこ」）上演
　　　　　　　・ 写真映像「ハーモニカ長屋（昭和電工㈱鹿瀬工場社宅）から眺めた風景
　　　　　　　　～写真で綴る鹿瀬・昭和電工・阿賀野川～」上映
　　　　　　　・同時開催 パネル展「草倉銅山の光と影～鉱山（やま）に魅せられた人々～」
　　　　　　　　（13 時～16 時まで展示）
　○会場　安田公民館 １階 憩い室（住所：阿賀野市保田４８０７－１、TEL：０２５０－６８－３００６）
　○チラシ
　　
■ 紙芝居制作者「こっこ」紹介
　　阿賀町の若い女性３人組（浅川奈保子さん・板屋越由希さん・山口茉依さん）からなるグループ。様々な史料や現地を調べた上で、親しみやすい絵とわかりやすい文を心がけて紙芝居を制作する。前作「草倉銅山物語」は地元･阿賀町を始め各方面で好評を博した。グループ名の由来は“漬け物”を意味する阿賀町の方言。

主催者：新潟県　共催：阿賀野市　後援：新潟市、五泉市、阿賀町
企画・連絡先：阿賀野川え～とこだプロジェクト事務局　
お問い合わせ：TEL０２５０－６８－５４２４ </description>
		<link>http://www.aganogawa.info/archives/2423</link>
			</item>
	<item>
		<title>新潟県の小学生が水俣市で交流をしてきました！</title>
		<description>　ふれあい館スタッフです。
　８月４日から６日まで、水俣病発生地域間交流事業で、新潟県の小学生１２名が水俣市を訪問して水俣市の小学生と交流をしてきました。
　新潟県からは、新潟市立亀田小学校、新潟市立赤塚小学校、五泉市立五泉東小学校の児童１２名が参加し、水俣市からは水俣市立水俣第一小学校と水俣市立葛渡小学校の児童１２名が参加しました。
　新潟県の児童は、水俣病資料館で語り部さんの口話を聞いたり、水俣市の小学生とともに百間排水口や慰霊碑など水俣病関連現場の見学などをし、夜はグループワークで、見学したり体験したりしたことを話し合い、模造紙にまとめたものを発表するなど、交流を深めてきました。

 </description>
		<link>http://www.aganogawa.info/archives/2416</link>
			</item>
	<item>
		<title>くるりのオランダ焼き！</title>
		<description>

  </description>
		<link>http://www.aganogawa.info/archives/2413</link>
			</item>
	<item>
		<title>あおぞら財団が水俣病スタディツアー発表交流会参加者を募集しています！</title>
		<description>　８月５日から８日まで、新潟水俣病スタディツアーを行う「あおぞら財団」（(財)、公害地域再生センター）が、８日に行う発表交流会の参加者を募集しています！
　新潟のＮＰＯの皆様の参加をぜひ、お願いします！
（内容は以下のとおり）

・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・
公害地域の今を伝えるスタディツアー2010
～新潟・水俣病の地を訪ねて～
発表・交流会
・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・
【日時】　2010年8月8日（日）9:30～11:30
【場所】　新潟県立環境と人間のふれあい館　新潟水俣病資料館
　〒950-3324　新潟市北区前新田字新々囲乙364－7 電話　025-387-1450

公害の問題は複雑でわかりにくいといわれています。
新潟水俣病は、主張も立場も様々な人たちが解決に向けて努力しています。
スタディツアーの参加者は、大学生などの公害を知らない県外者が大多数です。
ツアーではいろいろな立場の方々から話を聞きます。
様々な立場の意見をまとめて、発表します。
外からと、と内からの視点の意見交換する中で、
新潟水俣病の「今」が見えてくるかもしれません。
地域再生のためのヒントを、みんなで考えませんか？

ぜひ地元の方々に出席してほしいです！　
ご参加のほうどうぞよろしくお願いします！

【発表内容】
・こういう話を聞くことができました。
・話を聞いて感じたこと、考えたこと。
・現地で提案したいこと　などなど

【スタディツアーでのおもな訪問・ヒアリング先】（予定）
●訪問先＝阿賀野川、昭和電工跡、草倉銅山、津島屋、松浜など
●ヒアリング先＝被害者、活動支援者、医師、弁護士、マスコミ、教員、昭和電工など

【昨年のスタディツアー（富山イタイイタイ病）の様子】
http://www.studytour.jpn.org/
マスコミ掲載
http://www.studytour.jpn.org/toyama5_mass.html

【協力専門家・スタッフ】（五十音順）
板倉豊・京都精華大学教授
井上有一・京都精華大学教授
大滝あや・Tao舎代表
小田康徳・大阪電気通信大学、西淀川・公害と環境資料館館長
高田研・都留文科大学教授、あおぞら財団理事
西村仁志・同志社大学准教授
あおぞら財団事務局（林、藤江、鎗山）

【主催】
〒555-0013大阪市西淀川区千舟1-1-1あおぞらビル4F
あおぞら財団（財団法人公害地域再生センター）
TEL:06-6475-8885　FAX:06-6478-5885　http://www.aozora.or.jp/
webmaster@aozora.or.jp
※本事業は（独法）環境再生保全機構地球環境基金助成事業の一環です。

 </description>
		<link>http://www.aganogawa.info/archives/2408</link>
			</item>
	<item>
		<title>ふれあい館開館９周年講演会を開催します！</title>
		<description>環境と人間のふれあい館からお知らせです。

　環境と人間のふれあい館では、新潟水俣病への理解を深め偏見や中傷をなくしていくための啓発活動として講演会を開催します。
　本講演会では、記者として水俣病取材に関わってこられた元朝日新聞記者西村幹夫氏から、水俣病発生当初における水俣病と報道との関わりなどについて、ご講演いただきます。
　皆様のご来場をお待ちしております。

○演題　「水俣病事件と報道」
○講師　西村　幹夫（にしむら　みきお）氏　元朝日新聞記者、ジャーナリスト
○日時　平成２２年８月１日（日）　午後１時３０分から３時３０分（受付午後１：００～）
○会場　新潟県立環境と人間のふれあい館　研修室
※申込不要、入場無料です。
主催　新潟県立環境と人間のふれあい館
 </description>
		<link>http://www.aganogawa.info/archives/2400</link>
			</item>
	<item>
		<title>新潟水俣病関連史料パネル展開催中！</title>
		<description>環境と人間のふれあい館からお知らせです。

　ふれあい館では、館が所蔵する弁護士坂東克彦氏寄贈史料の一部から、新潟水俣病第一次訴訟を中心とした裁判関連史料パネルや各種書類、参考書籍など貴重な資料を７月11日まで展示します。
　多数の皆様のご来館をお待ちしております。

○会場：環境と人間のふれあい館　ホール）
○期間　平成22年６月27日（日）から７月11日（日）まで
○開催時間　午前９時30分～午後４時30分まで

○７月４日（日）午後１時30分から、坂東克彦弁護士による講演会を開催します。
　こちらも、入場無料です。


 </description>
		<link>http://www.aganogawa.info/archives/2394</link>
			</item>
	<item>
		<title>阿賀野川哲学塾修了</title>
		<description>環境と人間のふれあい館です。
　昨年度第１回を開催した「阿賀野川哲学塾」が今年も、環境と人間のふれあい館で開催されました。
　今回は、「縄文時代からの自然との付き合い方に学び、２１世紀の社会のあり方について考える。」をテーマに、映画「阿賀に生きる」を徹底鑑賞し、徹底討論する野心的な企画でした。
　コーディネータは大熊孝氏（新潟水辺の会会長）、コメンテータは旗野秀人氏（映画「阿賀に生きる」仕掛け人）、三人委員会哲学塾の内山節氏（立教大教授）、鬼頭秀一氏（東京大教授）と関礼子氏（立教大教授）を迎え、熱い哲学塾となりました。
 </description>
		<link>http://www.aganogawa.info/archives/2387</link>
			</item>
	<item>
		<title>ふれあい館で「草倉銅山パネル」展示中！</title>
		<description>環境と人間のふれあい館からのお知らせです。
　ふれあい館では、６月17日から当館ホールで、草倉銅山パネルを展示しています。
　このパネルは、平成21年度に阿賀野川流域地域フィールドミュージアム事業（阿賀野川え～とこだプロジェクト）で制作したものです。



 </description>
		<link>http://www.aganogawa.info/archives/2376</link>
			</item>
	<item>
		<title>新潟水俣病発生公式確認45年企画講演会とパネル展を開催します！</title>
		<description>新潟県立環境と人間のふれあい館では新潟水俣病発生公式確認４５年企画として、弁護士坂東克彦氏による講演会と、坂東弁護士寄贈新潟水俣病関連史料を展示するパネル展「史料でたどる新潟水俣病～坂東克彦弁護士史料より～」を開催します。

□講演会　（会場：環境と人間のふれあい館研修室）
　○日時平成２２年７月４日（日）
　　午後１時30分から３時30分（受付午後1時から）
　○講演　「坂東克彦史料からみた新潟水俣病」
　○講師　坂東　克彦（ばんどうかつひこ）氏
　　新潟水俣病第一次訴訟弁護団幹事長、第二次訴訟弁護団長。
　○聞き手　○聞き手　樺島　博志（かばしま　ひろし）氏
　　　　　　　　（東北大学大学院法学研究科教授）
□新潟水俣病関連史料パネル展　（会場：環境と人間のふれあい館ホール）
　○期間　平成２２年６月２７日（日）から７月１１日（日）まで
　○開催時間　午前９時３０分～午後１６時３０分まで
　　※講演会、パネル展とも入館料は無料です。
□主催：新潟県立環境と人間のふれあい館
 </description>
		<link>http://www.aganogawa.info/archives/2367</link>
			</item>
</channel>
</rss>
