草倉銅山へゴー!@ケータイ
今日はなつ阿賀セミナー2日目☆
阿賀町の草倉銅山跡へ!
班ごとにわかれて説明を受けながら周りました。
大正3年に閉山し、その繁栄していた跡が今日まで残っています。詳しくは右のバーナーから、「阿賀野川え〜とこだより創刊準備号」をご覧ください☆
みんなの行いの良さから晴れましたぁー♪♪よかった♪
今日はなつ阿賀セミナー2日目☆
阿賀町の草倉銅山跡へ!
班ごとにわかれて説明を受けながら周りました。
大正3年に閉山し、その繁栄していた跡が今日まで残っています。詳しくは右のバーナーから、「阿賀野川え〜とこだより創刊準備号」をご覧ください☆
みんなの行いの良さから晴れましたぁー♪♪よかった♪
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えーとこだ関係者は既に立派なガイドになっておりました!
6,000人の人が住んでいた記憶の地-祭で賑わっただろう広場や人家があっただろう場所、お墓に刻まれた鉱夫たちの絆の物語を、みなさんが口々に語って下さいました。
ところで、草倉銅山を歩くことができるのも、地元(旧鹿瀬町)の皆さんが草刈りなどを毎年なさっていらっしゃるからこそ。ありがとうございます。
コメント by 関礼子 — 2009 年 8 月 6 日 21時33分