首都圏の大学生さんたちと!@ケータイ
本日から3日間、なつ阿賀セミナーと題して、立教大学、立正大学の皆さんと、地元の新潟大学、上越教育大学の皆さんが学びに来られました!
現在は、新潟水俣病被害者の会の会長である小武節子さんのお話しを聞いています。
本日から3日間、なつ阿賀セミナーと題して、立教大学、立正大学の皆さんと、地元の新潟大学、上越教育大学の皆さんが学びに来られました!
現在は、新潟水俣病被害者の会の会長である小武節子さんのお話しを聞いています。
| プライバシーポリシーについて | 利用上の注意 |
阿賀野川え~とこだプロジェクト事務局 TEL/FAX: 0250-68-5424 e-mail:
Copyright (C) 2009 Niigata Prefectural Government. All Rights Reserved.
節子さんの話に胸がぐっときます。そして感動します。
「絶望の中でも光を見いだして、今に至るまでしっかりと生きていること」に感動したと、学生のひとりは感想を残してくれました。
人に出会うということが、生き方を学ぶことでもあるのだと、この感想を読みながら考えておりました。
館内をご案内くださった笠原さん、差し入れに「ミミガー」をくださった塚田館長、ありがとうございました。
そしてまた、セミナー開会にあたってご挨拶下さった新潟県・新潟市のみなさま、ありがとうございました。
コメント by 関礼子 — 2009 年 8 月 6 日 21時48分